トップページ はじめての海外旅行TOP > おみやげでワールドクッキング > 搾菜(ザーサイ) >



今回これを使いました!




搾菜(ザーサイ)

おすすめ度★★★★

上海料理の説明はこちら
台湾料理の説明はこちら

購入国    中国

これは、中国南方航空の機内食にあったアペタイザーです。ビールとともにつまんだらおいしかったでしょうが、食事の時にはもうビールは売り切れていて、ザーサイだけ食べてもあまりおいしくなかったので、持って帰りました。

コメント

一袋25gでちょうど使いきれる料です。友達からいらない分ももらって、家にたくさんあるので、料理に使うことにしました。






♣ 搾菜(ザーサイ)を使ったレシピ ♣




作り方
あらかじめ材料を全部用意しておき、冷蔵庫にあったものは、常温に戻しておきます。白ねぎ、チャーシューはみじん切りにします。ザーサイは食べやすい大きさにしておきます。(今回はそのまま使用)卵は溶き卵にします。冷ごはんを使う場合は、レンジで温めておきます。
フライパンを熱し、温まったら、溶き卵を流し入れます。
火は強火にし、卵が固まらない内にごはんを入れ、すばやく混ぜ合わせます。
ここへ白ねぎ、チャーシュー、ザーサイ、鶏がらスープを入れ、さらに混ぜ合わせます。
材料を横に寄せ、フライパンの空いたところに、醤油、蝦醤を投入します。ジュッといって、油と混ざったら、材料とからめます。
全体に混ざったら出来上がり。
コメント
 

ザーサイの独特の味が利いており、中国で食べたチャーハンの味を思い出しました。ザーサイの塩分を考慮して、今回塩は入れなかったのですが、ちょうどよい塩加減になりました。

 

レシピ一覧