ベトナム荷物行方不明

ベトナム荷物行方不明

飛行機に乗せたはずの荷物が届かなかった。パンツも着替えもない!でも安心。ベトナムは物価が安いのである。しかし安心も束の間…サイズがああ!!

メンバー紹介

コタ
このサイトの運営者
T野
米倉涼子似のイケメン好き
K美
下町のネゴシエーター
Y本
人見知りゼロのお世話好き

※2017年4月30日に記事の修正、見直しを行いました。


1日目(2007.9.20)

荷物がない!

ベトナムへはキャセイパシフィック航空だったので、香港経由だった。わたし達はホーチミンに到着し、ターンテーブルで荷物を待っているところで、T野以外の荷物はもう出ていた。まだ荷物を待っている人はT野を含む5人くらいはいた。

段々と荷物が受け取られていき、ターンテーブルにはほとんど荷物が残っていない状態になった時、
「終了!」
係員がそう叫んだ。その声を聞いて、T野を含むまだ荷物を待っていた人達が悲痛の叫び声を上げた。これが所謂ロストバゲージというやつなのか!

わたしはT野に付いて、バゲッジクレームへ行った。しかし、ベトナム人の英語は全然分からない。(まあだからといってネイティブの英語もよく分からんが・・・)

頼れる人はいないかと周りを見渡してみると、荷物がなかった人の中に他にも日本人がいた。しかし、今時のチャラチャラした若者という感じの男女で、まったくアテにならないなと思った。

ところがである。その日本人、なんと英語がペラペラだった。そして親切にもT野の面倒まで見てくれたのである。人を見かけで判断してはならないといういい例だった。

国営百貨店

手続きをするだけしたが、今のところ荷物はまだ見つかってもいないので、今日からの下着や着替えをどうにかしなくてはならない。とりあえず、ホテルに着いてすぐに国営百貨店へ行った。

ここはおみやげ用と言うよりは日用品が売っている所だったので、何もかも揃っていた。しかも物価が安い~!!

気が付くと、関係のないわたし達までT野そっちのけで買物を楽しんでいた。

ところが問題が発覚した。ベトナム人とは根本的にサイズが違うのだ。日本では貧乳のわたしでさえ小さすぎて、合うブラジャーがほとんどないのだ。

ましてや巨乳のお三方はまったくと言っていいほどなかった。結局商品は多くても限られた中から選ぶしかなかったのである。

そんなこんなで遅くなってしまったので、今日の夕食はフォーのチェーン店「フォー24」というところへ行った。名前からして24時間営業のフォー屋のような紛らわしい店名だが、そうではないらしい。現地で食べるフォーはおいしかったがパクチーは苦手だな。

■「フォー24」の料理

フォー
トッピング
揚げ春巻
バーバーバー

2日目(2007.9.21)

アオザイでGo

この旅行はオールフリーの激安ツアーだが、おもしろい特典が付いていた。「アオザイを1日レンタルできる。」というものだった。大概の人は着たその場で写真を撮って終わりみたいだったが、わたし達はせっかくなので、それを着て1日観光することにした。

店へ行くと、「あなたはこちら」と言われて、体型を見て合いそうなサイズのコーナーに案内された。
やった!私のサイズが一番種類が多い!
ところがである。それを着てみようとすると、丈は合っても幅が全然違うのだ。幅といっても前から見た感じは入りそうなのだが、厚みがないのである。ベトナム人は華奢で薄くてペラペラなので、無理して着ようと思ってもどれも意外と入らない(T▽T)

結局ワンサイズ大きなものを選ぶしかなく、不細工な着方になってしまった。

アオザイ姿のわたし(靴がスニーカーでおもいっきりヘン)

ジャストサイズではなかったけれどその格好のまま、意気揚々とベンタイン市場へ行ったら、店のおばちゃん達に大笑いされた。あるおばちゃんなどはわざわざやって来て、わたし達の背中を叩きながら笑うのだ。

確かに日本で西洋人が変な漢字の浴衣を着て歩いているのを見かけることがあるが、それと一緒なんだろうか。それにしても笑いすぎだ。失礼な!

わたし達は笑いものになっていたことなど気にせず、ここで思い存分買物をしたあと、今度はここからバスに乗って、ビンタイ市場へ行った。バスは想像していたよりもはるかに綺麗くてびっくしりた。ビンタイ市場は終点だったので特に困ることもなく無事到着した。こちらは庶民の日常の市場という感じで、T野の明日からの服を購入した。

ビンタイ市場の最寄のバス停

ビンタイ市場の最寄のバス停

ベトナムでフレンチを

せっかくベトナムの正装であるアオザイ姿なのだから、今日の夕食は正装に相応しいフレンチにしようというのが旅行前からの計画だった。 インターネットの在ベトナム日本人の口コミサイトを見て選んだ店が「Le Caprice」。予約をしていなかったので、開店と思われる5時に店へ行った。

するとまだ準備中で、席を用意してもらう間は丁寧に喫茶室へ通され、そこで軽い飲み物などいただきながら待つことになった。しかし、すぐに呼ばれて着いた席はなんと、窓際のサイゴン川が見渡せるその店の特等席だった!

まずはシャンパンから始まって、ワインにフルコース。食事が終わる頃には店内はお客で賑わっていた。料理は本格的で味は最高!そして、最後にはひとり1輪ずつの薔薇をプレゼントされた。

ウエイターのサービスも良くて、日本では味わえないセレブ気分を存分に味わえた。金額もそれなりで、日本でも夕食1回に払う金額としては高いくらいだったので、現地では本当にセレブだったんだろう。

他の客を見てもわたし達のようなサービスを受けているようには見受けられなかったので、たとえベトナム人から見ておかしなスタイルでもアオザイがよかったのではないかとひそかに思っている。

■「Le Caprice」の料理

前菜1

お魚料理
スープ
メイン2
お肉料理
デザート
お茶請け

ノリノリ ベンゲー号

夕食を早いめにとったのは予約してなかったせいもあるが、20時すぎから出航するサイゴン川のナイトクルーズへ行こうと思っていたからである。

わたし達が乗ったのは「ベンゲー号」。
船乗場へ行くと、もう船が待っていて、特にチケットなどが売っている様子もなく、船に乗り込むと納得。船自体がレストランだったのだ!

わたし達は景色の見える端の席に案内された。先程フレンチのフルコースを食べたのにも関わらず、今度はビールと空芯菜の炒め物を注文した。
前には舞台があって、民族音楽などを演奏している。川沿いを走行しながら飲むビールの何たる美味しいことか!

このクルーズのクライマックスには綺麗なおねえさんによるファイアーダンスまで用意されていた。わたし達はフレンチでワインを3本あけた上に、ここでもビールをおかわりをし、結構酔っ払っていた。
「ヒューヒュー!」
ファイアーダンスの音楽に合わせて席を立って踊り狂っていたら、隣のタイ人のおじさんのグループに気に入られてしまった。
「君達は韓国人?」
韓国人は騒ぐイメージがあるのだろうか。
「いいえ、日本人です。」
「君達ノリがいいねえ。船を降りた後一緒に飲まない?」
く~!!これが若いイケメン達だったらT野じゃなくても考えるのになあ・・・。一緒に飲むのはお断りしたけど、一緒に記念撮影をパチリ!後でファイアーダンスのおねえさんとも写真を撮ってもらった。

ベンゲー号の看板

ベンゲー号の看板

船内のようす

船内のようす

3日目(2007.9.22)

カメラがない!

わたし達の宿泊先である「サイゴンホテル」にある旅行代理店で、日本語ができるガイド付のマングローブツアーをK美さんが散々粘って交渉してくれたので、結構値引いてもらうことに成功した。そういう訳で、今日はそのツアーに出かけることになった。

朝、ホテルの前にマイクロバスが迎えに来てくれた。Y本以外全員揃ったが、Y本がなかなか来ない。どうもカメラがなくなったらしい。

全員が青くなった。みんなY本のカメラを心配したのではない。この旅行では、Y本をカメラ係に任命していたので、Y本以外はろくな写真を撮っていなかった。そう!データを心配したのだ。

ホテルの食堂にもなかったし、部屋にもなく、外国でカメラをなくすなんてもう絶望に近かった。
「もう1回見たところを探してみて!」
悲鳴に近い叫び声で皆が口走った。それで見つかるとは誰も思ってはいなかったが。

ところが、意外と見つかった。
「いや~。ごめん、ごめん。スーツケースの中にあったわぁ。」

やれやれ。驚かせやがって(`・ω・´)

「しかしこれからはみんなもちゃんと写真とろう」
ということになった。そういう訳で、ここから先の写真の数は猛烈なものになってしまった。(長くは続かなかったが・・・。)

マングローブツアー

K美さんが交渉の末、ツアーに帽子も付けてくれることになったので、わたし達はよくベトナム人がかぶっている「ノンラー」と呼ばれる三角錐の麦ワラ帽子が貰えると思い込んでいたが、配られた帽子はただのキャップだった。よく考えてみるとツアー旅行者が全員ノンラーをかぶってたら異様だものね。

街をしばらく行くと、メコン川のフェリー乗場に到着した。ここで渡し舟に乗って、その後はひたすら舗装されていないデコボコ道を延々と走っていった。街と違って道路沿いにはボロボロの庶民の家が並んでいた。

メコン川のフェリー

メコン川のフェリー

道路沿いの家

道路沿いの家

1時間半ほど走るとメコン・デルタの町カンザーに到着した。ここはマングローブの森の中に民族解放戦線の基地がある。

資料館で予習した後、いざボートに乗り込んだ。マングローブの中をゆったり行くのかと思いきや、猛烈なスピードで駆け抜けていく。船頭さんはノリのいい人で、わたし達が「キャーキャー」言うのを聞くとますますボードを揺らそうとする。これだけでもスリル満天でおもしろかった。

民族解放戦線の基地は等身大の人間の模型があって、この場でどういう作業が行われたかリアルに表現していた。ワニに襲われた人の模型まであって、不謹慎ながらこれには笑ってしまった。

でもベトナム戦争の映画でしか見たことのなかった風景が、実際来てみるとこの基地でどんな風に暮らしていたかなどが分かって結構勉強になったし、とても興味深かった。ここは行ってみる価値大だと思う。

マングローブ

マングローブ

ワニに襲われて応戦する兵士

ワニに襲われて応戦する兵士

リゾートホテルのレストランで昼食となった。インターネットの口コミによると超格安の英語ガイドのみのマングローブツアーは昼食がひどいとあったが、このツアーの昼食はすごくよかった。

ベトナム料理の代表的なものばかりを集めた厳選されたメニューで、品数もけっこうあった。このツアーはアタリだったかもしれない。

■ツアーの料理

ベトナム料理1

ベトナム料理2

ベトナム3
ベトナム4
ベトナム料理5
ベトナム料理6
デザート
ビール

ケンジさんの家へ行く

夜になってから、Y本の親戚のケンジさんの家へおじゃました。ケンジさんは駐在員で現在ホーチミンに暮らしているのだ。

さすがは駐在員の家!ホテル並みのマンションでしかも入口は警備員付。そして、家の中は全面大理石の床でもうビックリ!お手伝いさんもいて、物価の差をすごく感じた瞬間だった。

ケンジさんの家では、奥さんと子供達が歓迎してくれて、色々とごちそうになった。そして、夕飯はマンションから歩いてすぐのビアホールに連れて行ってくれた。わたし達の好みにぴったりのところを選んでくれるなんて、さすがケンジさん最高!

マンションの入口

マンションの入口

ビアホール

ビアホール

ホテルに戻ると、やっとT野のスーツケースが見つかって届いていた。明日の予定はエステだけだというのに今頃もう遅いわ!とT野は嘆いていた。
「これからは絶対飛行機に荷物は預けないから!」
散々なT野はこう宣言した。

4日目(2007.9.23)

ベトナムのエステはとにかく良いので、是非行くようにと出発前に友人から言われていたので、資生堂の「キーサイゴン」へ行くことにした。

まったく英語の話せないY本が軽く「予約の電話するわ。」と、なんの躊躇もなく受話器を取って電話をかけ始めた。しかし日本では抜群のコミュニケーション能力を持つ彼女のこと、いったいどうやって予約するのか様子を見ていると、

「もしもし!あれ、この電話おかしい!!繋がらない!!」

結局外線発信できてなかったらしく、言葉の問題以前だったのだが、予約は日本語で言おうと思っていたらしい。このまったく怖気づかない性格はすばらしい。
しかしさすがにこれでは無理だと思ったので、私のカタコト英語でなんとか予約を取ることが出来た。

キーサイゴン

「キーサイゴン」はホーチミンの中心部からは少し離れた場所にあったので、タクシーに乗っていった。この店で一番長い時間の全身コースを頼んだら、キャンペーン期間で、なんとネイルとヘアカットまで付いてくるという。

  • スチームサウナ、シャワー
  • 全身マッサージ
  • 顔エステ
  • 足ツボマッサージ(飲み物付)
  • 食事、休憩
  • ネイル
  • ヘアカット

これで全部で90ドルというのだからものすごく安い。2時からの予約で、終了したのが夜の8時をすぎていたという、長丁場だった。

ヘアカットは少し冒険だったが、ベトナム版カリスマ美容師風のおにいさんが担当してくれて、選んだヘアカタログと同じようにしてくれた。

というかその写真の微妙な前髪の動きまで同じにしようとするので、(そこまでは求めていないんですけど・・・)と言おうと思ったが、何て言えばいいかも思いつかなかったので成り行きにまかせた。

終わった後は、おにいさんのこだわりのおかげで、バッチリブローできた髪に、爪にはネイルが施され、お肌つるつる、体はらくらく、お腹はいっぱいだった。

「キーサイゴン」では軽食も出たけれど、夕食はベトナム料理店と決めていたので、ホテルの近所にある「タンナム」という店へ行った。せっかくベトナムに来たのに、ツアー以外ではまだベトナム料理店へ行ってなかったからだ。

ここで、食べたかった生春巻きやバインセオ(ベトナム風お好み焼き)、しゃぶしゃぶなどを食べた。イケメンレーダーのT野がキャッチしたウェイターさんは、イケメンで感じもよかった。ベトナム最後の夕飯は大満足に終わった。

■「タンナム」の料理

バインセオ
生春巻き
野菜炒め
しゃぶしゃぶ

酔っ払い参上!

今日は最後のベトナムの夜だ。おいしいという評判のベトナム産のワイン「ダラットワイン」を買ってきて、乾杯することになった。「乾杯!」 まずは白を開けてみた。

なんじゃこりゃ?雑巾の搾り汁の味がした。

「うえっ!こんなまずいワイン初めて~。もういらん。」皆が口々にそう言うと、K美さんがもったいないということで、残りは全部飲んでくれることになった。さすがは、大酒飲み・・・。

では気を取り直して赤を開けてみた。

赤玉ポートワインを激甘にしたみたいな味。これも飲めん・・・。

しかし、いつもひとりだけ味覚の違うY本が 「これおいしい!」 と言って飲んでくれることになった。 わたしとT野は正常な舌の持ち主なので、さすがにこれらは遠慮した。

ここでひとこと言っておくが、まずかったのはダラットワインが悪いんじゃなくて、ケチってスーパーの特売売り場に常温で置いてあった1本日本円で100円ほどの品物を選んだせいであろう。

やがて飲み会はお開きになり、隣の部屋のK美さんとY本は帰っていった。(部屋はコネクションルームになっていた)もう寝ようかなとベッドに入って目をつぶっていると 「起きてる?」と、Y本が乱入してきた。T野はもう寝ていたので、隣の部屋で3人で二次会をすることになった。

「ビール開けよう!」プシュッ!と、Y本が何の躊躇もなくおみやげのビールを開け始めた。
「これ、おみやげのビールなんじゃ・・・」
と聞くと、
「いいねん、いいねん。」
といいながらY本はおみやげのお菓子にまで手を付け始めた。彼女は相当酔っ払っているようだ。

そして 「男がなんだー!」 叫び始め、ガンガン机を叩き、安定の悪い机はその度にぐらつき、酒がこぼれそうになるのを必死におさえていなければならなかった。そして遂にもう飲む酒がなくなったので、明け方お開きとなった。

5日目(2007.9.24)

ボロボロ・・・

今朝は寝不足で上々の朝とは言い難かったが、雨季に訪れたわりには1日目以来ずっと晴れっぱなしでさわやかな朝だった。今日はもうベトナムを経つ日。最後の朝ごはんを食べに行こうと隣の部屋をのぞいたら、Y本が死にそうになっていた。二日酔いかよさもありなん

いつも人一倍元気なY本なのに帰り支度もできず、わたし達が勝手にスーツケースにとにかく荷物を詰め込んで、スーツケースもわたし達が運び、動きが鈍いY本を促しながら、なんとか空港へ行った。

チェックインの手続きもし、T野の荷物が延滞した補償金を貰ったりと、その間Y本はずっと椅子に座って死にそうな顔をしていた。
「世話のやけるやつだなあ。もうゲートに入るぞ。」
と言いに行くと急に
「直ったかもしんない・・・」
さすがは二日酔い・・・。回復したあとはいつもの元気印のY本に戻っていた。

ホテル情報

サイゴン ホテル
(外部のサイトに飛びます。ホテルの詳細が分かります。)
Saigon Hotel
41-47 Dong Du Street District 1 Ho Chi Minh City 70000

感想

パッケージで泊まったホテルなので、自分から選んだわけではないのですが、ロケーションがよくて、観光するのにとても便利な場所でした。また、わたし達はここのツアーデスクで「マングローブツアー」を申込みましたが、お値段も内容も満足いくものでした。

ただし、わりと規模が大きい中級ホテルなので、アットホームさよりもシステマティックな感じに近いです。逆に言うと無駄に話しかけられたりはしないので、ツアーなどの強引な勧誘などは少ないと思います。

レストラン情報

ベトナム(ホーチミン)のレストラン │ 海外旅行グルメ紹介
ホーチミンのレストラン情報を紹介しています。
ベトナム料理│海外旅行グルメ紹介
ベトナムで食べた料理を解説付きでまとめています。

ベトナムのお土産情報

ベトナムのお土産 │ 海外旅行戦利品
ベトナムのお土産を解説付きでまとめています。
ベトナムのおみやげ│海外旅行戦利品
ベトナムの食べ物のお土産を紹介しています。一部レシピ付。

ショップ情報

今回の旅で管理人コタが訪れたショップの中で行ってよかった所です。(参考にホテルの位置も表示しています)
下の地図上のマーカーの位置がショップの位置です。参考にして下さい。

国営百貨店
現在はラッキープラザ内に移転したようです。定番が揃っている上にどこよりも安いので、一番のオススメです。
中央郵便局(HCMC)
郵便局内にギフトショップがあります。手頃で買いやすくて、他で売っていないものも多いです。
Mangrove(マングローブ)
オーダーメイドの服が超お手頃価格で作れます。管理人はドレスを作りましたが、パーティーで何度も着ています。
ベンタイン市場
雰囲気を見るだけでも行く価値はあります。お買い物はボラれないように気を付けましょう。
ビンタイ市場
観光客用ではない市場です。普通の衣類などが欲しければ、こちらの方が安く買えるかもしれません。

管理人メモ

【行き】
日付   20SEP 10:00発
便名   CX503
出発地  KIX_OSAKA
目的地  HONG KONG


日付   20SEP 16:20発
便名   CX765
出発地  HONG KONG
目的地  ホーチミン

【帰り】
日付   24SEP 11:25発
便名   KE766
出発地  ホーチミン
目的地  HONG KONG


日付   24SEP 16:20発
便名   KE502
出発地  HONG KONG
目的地  KIX_OSAKA

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