ヨルダン大富豪ツアー

ヨルダン大富豪ツアー

遺跡が見たい。砂漠でキャンプ。死海で浮きたい。全員の希望を叶えるため出発ぎりぎりまで飛行機のチケットがとれず、そのために出た副産物がなんと・・・

メンバー紹介

コタ
このサイトの運営者
T野
米倉涼子似のイケメン好き
K美
下町のネゴシエーター
Oさん
英語ペラペラのマイペース人
Kぽん
マイワールドで生きている天然女子
T木
冷静沈着。地図が読める女。

※2017年4月30日に記事の修正、見直しを行いました。


1日目(2007.12.29)

大富豪のはじまり

出発直前まで飛行機のチケットが取れなかったわたし達。そして、やっと取れた便はものすごく乗り継ぎが悪かった。

カタールのドーハに着いたのが、夜の11時25分。次にヨルダンのアンマンまでの便は翌日の12時45分までの実に13時間近くを空港で過ごさねばならないのだ。

まさにドーハの悲劇だ。

とりあえず、トランジットエリアで免税品を見たりしていたが、せいぜい1時間がやっとである。そのうち客の数もまばらになっていった。まるで映画「ターミナル」の主人公になった気分だ。

わたしはこの日のために用意しておいた銀マットを地べたに引いて、貴重品バッグを枕にして寝た。わたしとK美さん以外は恥ずかしがって椅子に座ったままだったが、そのうちどんどん寒くなっていって、あまりの寒さにわたしは銀マットにくるまれて寝るしかなかった。

みんなでガタガタ震えていると、
「実は私こんなの持ってるね~ん」
と、Kぽんが急に銀色のエマージェンシーシートを取り出した。わたしの銀マットは100円均一、かたやエマージェンシーシートは2000円(※当時は高かった)。もちろん性能は比べ物にならないほどエマージェンシーシートの方が暖かい。 Kぽんは銀色ミノムシの様になってわたし達と共に床で寝た。

傍から見て異様だったのだろう、わたし達の近くには誰も近寄らなくなってしまった。そして夜も更け、ナチュラルハイになってきたわたし達はトランプを始めることにした。ちょうど6人なので、「大富豪」をすることにした。ところが、これが大当たり!どんどん「大富豪」にのめり込み、いつの間にか夜が明けていた。

2日目(2007.12.30)

空港のカフェテリアで朝食を済ませたわたし達は場所を替え、再び「大富豪」を始めた。もうやりたくてやりたくてウズウズしていたのだ。そして、まるで中毒患者のようにやり続けた。

時間を潰すためにやり始めた「大富豪」だったが、時間が許す限りの「大富豪」に変わりつつあった。ようやく出発時間になり、わたし達はしぶしぶ「大富豪」を中断してターミナルへ向かった。

マリオット・リゾート

飛行機は無事アンマンの空港に着陸した。今日のお宿はなんと死海にある「マリオット・リゾート」。世界のリゾートホテルチェーンの代名詞とも言える超豪華ホテルだ。

なぜそんな所に泊まれるのかというと、何もわたし達のツアーが高かったせいでもない。飛行機がぎりぎりまで取れなかったため、安いホテルはもういっぱいで旅行代理店が手配できなかっただけのことだ。

そのかわり、空いているホテルに合わせて日程を組んだために、旅行スケジュールはものすごく効率が悪くなってしまった。しかし安いツアーで普通なら泊まれないであろう、こんな超豪華ホテルに泊まれるんなら、むしろこっちの方がいいかも・・・。

ホテルの部屋

ホテルの部屋

ホテルの浴室

ホテルの浴室

ビールがない!

ガイドブックによると、ここヨルダンはイスラム教の信仰が厚く、アルコールは一切期待できないということだった。しかし外国人向けのホテルにましてやリゾートホテルには置いてあるだろうと高をくくっていた。

私の海外旅行の楽しみ方のひとつに、お酒を飲んでだらだらするというのがあるが、せっかくのリゾートホテルなので、是非ともアルコールは欲しいと思っていた。

しかし、恐れていたことは本当だった。本当にアルコールは一切置いていなかった。しかし抜かりはなかった。

私とK美さんは、万が一を考えアンマンの空港で瓶ビール12本を確保しておいたのだ。残念ながら缶ビールは手に入れられなかったので、12本が限界だった。その代わり、その重い瓶ビールを常に持ち歩かねばならなかったことは言うまでもない。

3日目(2007.12.31)

死海で浮く

日程の悪さから、死海には昼食までしかいられないので、時間を有効に使うために、午前中まだ肌寒い内から死海へ泳ぎに行った。

さっそく死海に入ってみる。おお!立ってはいられない。浮くしかないのだ。シンクロナイズドスイミングみたいに勝手に足が上がっちゃう。塩分が濃いというがどんな味だろう
「♠♣♥♦!」
しょっぱいを通り越して苦いというかなんか化学化合物の味みたいなやばい味だった。

死海で浮いているところ

死海で浮いているところ

さすがは高級リゾートホテル。泥パックは大きな壺に入っており、使い放題。顔と全身に塗ってみる。10分経って洗い流すとすごい!赤ちゃんの肌みたいだ!

しかしその後、死海の強烈な塩分のせいで体中乾燥し、しばらくは苦しい思いをするのであった。


昼食まではまだ時間があったので、テラスでまた「大富豪」をした。のんびりするためにリゾートホテルがあるので「大富豪」はおあつらえ向きだ。死海の大きなイベントとしては死海遊泳と「大富豪」に決定だ。

昼食はビュッフェの予定だったが今日は閉まっていたので、ホテル内のイタリアンレストランでということになった。ヨルダンに来て早くもアラブ料理に音をあげそうになっていたわたし達にはちょうどよかった。

なぜ音を上げていたのかって?だって、アラブ料理って酒のアテみたいな料理なのに、アルコール一切抜きだから、つらいのよ・・・。
テラスでそよ風に吹かれながらの心地よい昼食となった。

大晦日の晩餐

今日はアンマンのホテルに一泊する。ホテルはアンマン郊外にある「エルサレム・インターナショナル・アンマン」というホテルだ。エレベーターホールがなぜか真っ暗なホテルだった。

Oさんの発案で、今日は大晦日なのでいいレストランは予約しないと難しいとのことで、旅行代理店に電話してふさわしい店を予約してもらった。

迎えの車が来て、なんかすごそうな店内に入ると、ターバンを巻いたアラブの男達がずらっと横並びに座っていた。そして、女達はもちろん顔を隠している。

多分みんな普通の人達だと思うのだが、みんなが石油王に見えてしまう。もう入口だけで、ものすごくアラブの国に来た雰囲気を味わってしまった。

わたし達は円卓の席に案内された。
「この円卓、大富豪にちょうどいいな・・・。」
誰もがそう思った。もうこの時点で全員が「大富豪」中毒に陥っていたのだ。

出たきた料理はアラブ料理のコースだ。店の外には大勢の地元の人が並んでいて、いい店を紹介してもらえたんだなと思った。料理はどれもおいしくて、やはりビュッフェとは全然違う。ただ、酒のアテみたいな料理なのにお酒がないのはやっぱりつらい。

■アラブ料理のコース

アラブ料理1

アラブ料理2

アラブ料理3

今日は大晦日なので、テレビ番組も年末の歌謡ショーのような番組が放映されていた。まるで紅白歌合戦のように、どこかのホールでの生放送だった。ただ異様なのは、客の服装が、いや客どころか出演者も含めて全員が同じ白い正装だということだ。ホール中が男性ばかりでしかも全員同じ服。この番組が一番アラブらしさを感じたのだった。

4日目(2008.1.1)

ワディラムへ

午前中は、アンマンのスーバーマーケットでお土産を買ったりして過ごして、昼からワディラムへ向けて出発した。今日はワディラムでキャンプだ。半日かけて移動して、ワディラムのキャンプ場に着いた頃には暗くなっていた。

ここはキャンプ場といってもテントの中にはちゃんとベッドが置いてあり、想像していたようなサバイバルな感じのキャンプ場ではなかった。

夜には、食事用テントで演奏を楽しみながらの夕食となった。しかし砂漠の夜は早い。後は寝るだけとなった。しかしまだ寝るような時間ではない。わたし達の考えることはひとつ。「大富豪」だ。電灯のないテントの中で懐中電灯の明かりを頼りにひたすら「大富豪」をやり続けた。

キャンプ場での食事

キャンプ場での食事

食卓での演奏

食卓での演奏

寒い~

夜も更けてきたので、そろそろ「大富豪」はお開きにして、寝ることにした。今まで私とK美さんがペアで同じ部屋だったが、今回の旅行に限ってわたし達が揃うと運が悪いような気がしていた。わたし達が同じ部屋でなければならない理由は、寝る前に酒盛りをするためだったので、今日はそれそれ別の部屋で寝た。

今回私と同じテントになったのは、Kぽんだ。夜中、あまりの寒さで目を覚ましたが、となりのKぽんは、すやすやと眠っている。そのうちあまりの寒さにトイレに行きたくなってきた。キャンプ場なのでトイレは敷地の端の共同トイレまで歩いていかなければならない。怖いのを我慢しながらトイレに行った。

布団で寝ているよりもむしろ歩いてる方が寒さがマシな気がしてきたので、しばらく外で星を眺めていた。砂漠の中の満天の星空だった。そして寝床に戻っては冷えてトイレに行くの繰り返しだった。

翌朝、その話をすると、なんとK美さんも寒すぎて何回もトイレに行ったらしい。しかし他のメンバーは全員全然寒くなかったと言う。なんでやねん!ということで、他の人の布団を調べたらなんと、暖かい毛布が入っていたのだ。

K美さんと私はたとえ離れても運が悪いのは一緒だったようだ。

■キャプテンズ・デザート・キャンプ

キャプテンズデザートキャンプ1

キャプテンズデザートキャンプ2

5日目(2008.1.2)

砂漠4WDツアー

今日は4WDで砂漠の中を走ることになっている。4WD乗場へ行くとキャンプ場で働いていたおじさんがここでも働いていた。砂漠を走る車はトラックの荷台を改造したような車で、わたし達は荷台に乗った。

ヨルダンって地図だけ見てたら砂漠だらけなのかなと思ってたけど、わたし達が想像するようなさらさらの砂の砂漠というのはほんの限定された場所だけらしい。そこを4WDで廻ってみようというツアーなのだが、客の中にはアラブ人も少なからずいて、意外と現地の人にもめずらしい場所なのだと思った。

車は決まったポイントを順に止まっていった。砂漠の砂というのは近くでみたら、岩が風化して粉になって、それがさらさらと砂になっているのだ。砂は海外持ち出しOKかどうかよく知らないが、綺麗なので持って帰ることにした。気が付いたら、ヨルダンのお土産というと泥とか砂とか塩とかそんなものばかりになってしまった。

最後の見どころポイントは写真で見るような砂漠の砂山だった。わたし達は頂上まで登ろうとしたが、砂に足が埋まってなかなかうまく登ることができなかった。高所恐怖症のT野はせっかくの砂漠も怖いということで、下でお留守番だった。その後の観光は崖を行ったり山を登ったりとT野を散々苦しめることになった。

ところで、砂はどれくらいで元に戻るのか分からないが、わたし達の4WDは一番乗りだったおかげで足跡のないまっさらな砂山を満喫できた。しかし、後続の車はわたし達の「足跡付」砂漠を見なければならないだろう。

■砂漠

砂漠-下から見たところ

砂漠-下から見たところ

砂漠-上から見たところ

砂漠-上から見たところ

豪華ホテル第2弾

今日のホテルも本来よりもグレードアップしたホテルだった。昔の石造りの村をホテルとして改装していて、ヴィラのように1軒が2~3部屋ずつに別れていた。それぞれの部屋には応接セットまで付いていて、豪華な造りになっていた。

敷地内には宿泊施設の他に、ショップ、レストラン、バー、ハマムまで付いている。客室の床は床暖房になっており、まさに「大富豪」をしてよと言わんばかりだった。

■TAYBET ZAMAN

ホテルの部屋

ホテルの部屋

ギフトショップ

ギフトショップ

バーラウンジ

バーラウンジ

ここにはバーラウンジがあるということで、私とK美さんはいそいそとバーへ繰り出した。やっとリゾートホテルでお酒を楽しむことができるのだ。ハウスワインを1本開けて、夜の時間を楽しんだ。となりの席では欧米人がチェスをしていたりと、やっとリゾートらしくなってきたぞー。

6日目(2008.1.3)

ペトラ遺跡

今日は最後のメインイベントのペトラ遺跡見学だ。そう、あの「インディー・ジョーンズ」のロケ地に使われた場所である。

メインゲートから次のポイントまで馬に乗ることになっていた。歩かなくて楽でいいなと思っていたが、馬に乗るのはめちゃくちゃ怖くて楽ではなかった。

メインゲートからここで一番有名な遺跡「エル・ハズネ」まではツアーでガイドが付いていた。しかしこのガイドは英語しか話せない。

このメンバーの中で英語が分かるのはOさんとT木だけである。どんどんと解説は進むのでいちいち和訳していられない。結局1時間ほどのガイド期間、私はカメラマンに徹した。ガイドが終了したとき、全員にチップを要求された。ガイド内容が一切理解できなかったのにチップを渡すのはなんだか理不尽な感じがした。

■「エル・ハズネ」

エル・ハズネ1

エル・ハズネ2

「エル・ハズネ」から遺跡群を通って、博物館の場所まで来た。途中の遺跡群をひとつひとつ見ていると3日くらいかかるそうだ。時間もそうだが根気も体力も要りそうだ。ここからもうひとつの有名な遺跡「エド・ディル」までは急な階段を登っていかなければならない。

ガイドブックの情報によると1時間かかるそうだ。階段手前には「ロバ・タクシー」といってロバで階段を登ってくれるサービスがある。しかし先程の馬での経験から絶対に自分の足で登ったほうが楽だなと思った。

わたし達メンバーは全員スポーツクラブのメンバーだったので、なんと30分で到着した。しかも階段はロバの糞だらけ。足元を見ながら景色を見つつ登るのは至難の業だった。高所恐怖症のT野はここでもひとり苦労していて可哀想だった。

さすがに「エド・ディル」まで来る人は少なくなっていた。さらにビューポイントまで足を延ばす人は一握りだった。ビューポイントは絶景で谷底に吸い込まれるようだった。かわいそうにひとりT野だけがパニックになって、誰かれ構わず少しでも崖に近づく人に向かっては「危ないっ!」を連発していた。

7日目-8日目(2008.1.4-5)

最後まで「大富豪」

今日はヨルダンを発つ日だ。空港まで半日かけてのドライブとなる。途中ドライブインで時間を潰すことになった。普段なら無駄な時間だと思うところだが、ここでもミントティーを飲みながら「大富豪」をした。

だんだんと白熱していき、気が付くと周りにはアラブ人達のギャラリーができていた。彼らはルールが分からないが興味深々といったところだった。

もちろん帰りのドーハでのトランジットでも「大富豪」大会は開かれ、今回の旅行の観光時間に匹敵するぐらいの時間「大富豪」をしていたと言っても過言ではないだろう。

旅行中お世話になったトランプ「ハムちゃん」

旅行中お世話になったトランプ「ハムちゃん」

ホテル情報

ヨルダン・バレー・マリオット・リゾート アンド スパ
(外部のサイトに飛びます。ホテルの詳細が分かります。)
Jordan Valley Marriott Resort & Spa
Dead Sea Road Sweimeh

感想

すばらしいホテルでした。プライベートビーチがあり、泥パックはやりたい放題だったので、死海で泳いだ後、全身泥パックをし、そこで泥を落とした後すぐに部屋に帰ってお風呂に入ることもできて、存分に楽しめました。

テラスではお茶をいただきながら、トランプゲームをしたりして、ゆっくりできました。食事はビュッフェでは最高級レベルで、素晴らしかったです。イタリアンレストランにも行きましたが、屋外のテーブルでいただき、思いっきりリゾート気分を楽しめました。

エルサレム インターナショナル ホテル
(外部のサイトに飛びます。ホテルの詳細が分かります。)
Jerusalem International Hotel
University Street, P.O. Box 926265/6, アンマン, 11110, ヨルダン

感想

わりと高級ホテルの部類ですが、ビジネスホテルっぽかったです。でもウェルカムドリンクもあり、内装も凝った造りになっていました。ただ、廊下が暗いな~と思いました。過剰照明の日本で慣れているからかもしれませんが、それにしても暗いと思いました。

近くには食堂やスーパーマーケットがあったので、買い物するには便利でした。パッケージで利用しただけなので、自力で観光するには便利かどうかは分かりません。

キャプテンズ デザート キャンプ
(外部のサイトに飛びます。ホテルの詳細が分かります。)
Captain’s Desert Camp
Ad-disi Wadi Rum

感想

砂漠の中のテントと聞いて、山にキャンプに行く時みたいなテントを想像していたら、遊牧民などが住んでいるような立派な居住性のあるテントでした。部屋の中にはちゃんとしたベッドもあり、寝るのに何の問題もありません。テントなので電灯とかはないのですが、寝るだけなら懐中電灯で十分でした。ただし砂漠の夜は冷えるので、寝る前に毛布はちゃんとチェックしておいた方がよさそうです。

夜中は満点の星空を眺め、朝は鳥の声で目覚め、朝食前には焚き火でゆっくりと身体を温め、水たばこでリラックスしながら砂漠の朝を楽しみました。もっとサバイバルに砂漠を楽しみたい人には物足りないかもしれませんが、手軽に砂漠を体験するにはよいと思います。

タイベット ザーマン ホテル アンド リゾート
(外部のサイトに飛びます。ホテルの詳細が分かります。)
Taybet Zaman Hotel & Resort
Wadi Mousa Street, Taybeh Village, ペトラ, ヨルダン

感想

ここは、1~3部屋ぐらいずつがそれぞれの棟になっていて、部屋の間取りもそれぞれ違っていました。昔の石造りの村をホテルとして改装しており、趣のある内装で、石としっくいの壁がおしゃれで、床には床暖房が入っており、すごくくつろげる部屋でした。

ホテルの前は絶景で、日本には絶対にない景色を見ながら、異国を感じました。ここは外国人客が多いこともあってか、めずらしくお酒が飲めました。居心地が良すぎて、1泊だけじゃ勿体無いホテルです。

キングス ウェイ ホテル
(外部のサイトに飛びます。ホテルの詳細が分かります。)
ゴールデン チューリップ キングス ウェイ(Kings’ Way Hotel)
P.O.BOX 71 WADI MOUSA, PETRA

感想

パッケージでよく使うホテルのようです。日本人団体観光客と初めて出くわしました。場所はペトラ郊外ということで、自力で遺跡見学に行くには不便な場所のようです。寝るだけなら何の不便もありません。むしろ素晴らしすぎるくらいです。ここもお酒のメニューがありました。ホテルの目の前にはお土産物屋さんが数軒あります。

アラブ料理の情報

アラブ料理│海外旅行グルメ紹介
ヨルダンで食べた料理を解説付きでまとめています。

ヨルダンのお土産情報

ヨルダンのお土産 │ 海外旅行戦利品
ヨルダンで買ったお土産を解説付きでまとめています。

ショップ情報

今回の旅で管理人コタが訪れたショップの中で行ってよかった所です。(参考にホテルの位置も表示しています)
下の地図上のマーカーの位置がショップの位置です。参考にして下さい。

AL Mukhtar Mall(スーパーマーケット)
大型スーパーで、ホームセンターにあるようなものも売っていました。食器類など日本にはないものを見るのも楽しいです。死海の化粧品なども豊富でした。
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交通状況
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管理人メモ

【行き】
日付   29DEC 17:00発
便名   QR823
出発地  KIX_OSAKA
目的地  ドーハ


日付   30DEC 12:45発
便名   QR400
出発地  ドーハ
目的地  アンマン

【帰り】
日付   04JUR 15:55発
便名   QR401
出発地  アンマン
目的地  ドーハ


日付   04JUR 23:55発
便名   QR822
出発地  ドーハ
目的地  KIX_OSAKA

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